タバコフリー築地フォーラム2010~ジェンダーとタバコ

主  催:独立行政法人国立がん研究センター「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター
共  催:厚生労働省
日  時:5月31日(月)14:30~17:00(14:00開場予定)
会  場:国際研究交流会館(東京都中央区築地5-1-1、国立がん研究センターキャンパス内)
アクセス:http://www.fpcr.or.jp/about/address.html
定  員:150名(参加費無料・要事前登録・同時通訳あり)
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※申込は次のURLからお願いします。
http://www.tobaccofree.jp/tftf2010.html
参加証をお送りしますので、必ずお持ち下さいますようお願いいたします。

【予定登壇者】
●挨拶
ー嘉山孝正  独立行政法人国立がん研究センター理事長
ー長浜博行  厚生労働副大臣
ーAla Alwan  WHO事務局長補
●解説 "Protecting women from tobacco marketing and smoke"
ーDouglas Bettcher  WHOたばこ規制部長:「世界禁煙デー2010の狙い」
●鼎談 "Think globally, act locally "
ー松沢成文  神奈川県知事
ーFrancisco Armada  WHO神戸センター技官
ーMark Levin  ハワイ大学法学部教授
●講演 "Gender and Tobacco"
ーJudith Mackay  WHO上級政策顧問:「たばこ産業のマーケティング戦略」
ーSoon-Young Yoon  WHOジェンダーとタバコ問題コンサルタント:「WHOモノグラフの概要」
ーSusy Mercado  WPRO地域アドバイザー:「ベトナムのパイロットプログラム」
●総合討論:進行 望月友美子  国立がん研究センター・「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター

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お問い合わせは、フォーラム事務局まで(TobaccoInfo@ml.res.ncc.go.jp
「タバコフリー築地フォーラム2010~ジェンダーとタバコ」事務局


厚生労働省「2010年世界禁煙デー記念シンポジウム」

http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/kin-en/10.html

●テーマ 女性と子どもをたばこの害から守ろう
WHOの標語:「ジェンダーとたばこ~女性向けのマーケティングに重点をおいて~」(Gender and tobacco with an emphasis on marketing to women)
●日時 平成22年5月30日(日) 開場12時30分
●会場

SYDホール
(〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-25-2)

●共催 厚生労働省、(社)日本医師会、(社)日本歯科医師会、(社)日本薬剤師会、
(社)日本看護協会、たばこと健康問題NGO協議会<がん研究振興財団、結核予防 会、健康・体力づくり事業財団、
日本対がん協会、日本公衆衛生協会、日本心臓財団>、「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター
●後援 内閣府、警察庁、人事院、文部科学省、東京都、日本栄養士会、日本循環器
理研究協議会、日本学校保健会、中央労働災害防止協会、
日本禁煙推進医師歯科医師連盟、全国禁煙推進協議会、国民健康保険中央会、
健康保険組合連合会、健康日本21推進全国連絡協議会、日本禁煙学会
●目 的 世界保健機関(WHO)が世界中の国々に呼びかけている世界禁煙デーは今年で23回目となっています。今年のシンポジウムでは「女性と子どもをたばこの害から守ろう」をテーマとして、特に性差に着目した喫煙及び受動喫煙による健康被害を中心とした喫煙問題について、専門家を招いて議論を進めることとしています。
●対象 国民一般、行政・保健医療・教育関係者、その他
●プログラム  
12:30-13:00 開場
13:00-13:10 開会挨拶 厚生労働大臣(予定)
13:10-13:25

報告
「政府における主なたばこ対策」
○厚生労働省健康局総務課 生活習慣病対策室たばこ対策専門官 森  淳一郎

13:30-14:00 対談
「未成年者への効果的なたばこ対策について」(仮)
○AKB48 秋元才加、松原夏海、佐藤夏希
○医療法人社団内田医院 内田健夫
14:00-14:30 講演
「タバコは美容の大敵!」
○タバコは美容の大敵!http://tobacco-biyou.jp/サイト主宰者
平賀典子
14:30-14:40 休憩
14:40-14:50 漫才
ダムダムダン
14:50-15:30 講演
「職場禁煙法制定後、ハワイで何が変わったか」
○ハワイ大学法学校准教授 マーク レビン
15:30-15:40 閉会挨拶 たばこと健康問題NGO協議会会長 島尾 忠男

※世界禁煙デーに関する詳細等は、左記の厚生労働省URLをご参照下さい。
http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/kin-en/10.html
※電話による参加申し込みは受付けておりません。
※会場の都合により、参加者多数の場合は先着順での受付けとさせていただきます。

〒135-0063 江東区有明3-1-25 有明フロンティアビルB9F(株)インクス内
「世界禁煙デー記念シンポジウム事務局」TEL:03-5530-9025 (平日8:30~17:30)
Fax:03-5530-8459 E-mail:no-tobacco2010@tobaccofree.jp


神奈川県 受動喫煙防止県民フォーラム「スモークフリー」

神奈川県では、「神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例」の施行(平成22年4月1日)を控え、条例の周知の促進及び受動喫煙防止に向けて、受動喫煙防止県民フォーラム「スモークフリー」を開催いたします。

詳細はこちら(PDF)をご覧ください。
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/kenkou/tobacco/pdf2/forum_chirasi.pdf

1 実施日時
平成22年2月6日(土) 13時~15時 (開場12時30分)
*終了後、引き続き「がん克服シンポジウム」が同会場で開催されます。

2 会場
藤沢市湘南台文化センター 市民シアター
(小田急線、相鉄いずみ野線、横浜市営地下鉄「湘南台」駅下車徒歩5分)
藤沢市湘南台1丁目8番地  TEL 0466(45)1550 FAX 0466(45)1511

3 主催等
主催 神奈川県  共催 藤沢市
協力 スモークフリー推進かながわ基金

4 主な内容
● オープニングコメント
● 「スモークフリー」ポスターコンクール表彰式
● 県の取組み報告
● パネルディスカッション
『民間との協働による「スモークフリー」の進展に向けて』

コーディネーター
望月友美子さん(国立がんセンター研究所 たばこ政策研究プロジェクトリーダー)

登壇予定者
岩崎拓哉さん(禁煙スタイル主宰・株式会社ITスタイル代表取締役)
村杉汐音さん(「スモークフリー」トライアル週間事業提案者代表)
松沢成文 神奈川県知事

5 参加者の募集(定員:600人)

(1) 募集期間
平成22年1月15日(金)

(2) 応募方法
①行事名 『県民フォーラム「スモークフリー」』
②おなまえ
③ご連絡先(電話番号又はファックス番号)
④参加者人数
⑤手話通訳希望の有無
を、電話かファックスでご連絡下さい。

「応募先」 神奈川県保健福祉部健康増進課たばこ対策室
電話 045(210)5015 ファックス 045(210)8860

(3) 参加決定者の発表
定員を超えた場合のみ抽選を行い、落選された方にのみ平成22年1月下旬に個別にご連絡します。

(問い合わせ先)
神奈川県保健福祉部健康増進課たばこ対策室
電話 045(210)5015 ファックス 045(210)8860


千葉県民禁煙推進大会

受動喫煙を含めた喫煙は、がんや胎児への影響等様々な健康被害を引き起こすことが指摘されています。しかし、千葉県内の喫煙率は年々低下傾向にあるものの、若い女性の喫煙率の減少は鈍化しています。 そのため、広く県民に対し、喫煙の有害性を啓発し、禁煙の推進を図り、県民をたばこの害から守るために、千葉県民禁煙推進大会を開催します。

詳しくはこちらをご覧下さい。
http://www.pref.chiba.lg.jp/syozoku/c_kenzou/kenpro/tabako/kinnen.html

日時:平成22年2月6日(土)15時~17時

場所:千葉駅ビル6階 ペリエ大ホール (TEL043-227-1195)

内容:講演テーマ『若い女性の喫煙について』

パネルディスカッション

パネリスト:
沢田 雅美 氏(女優)
田那村 雅子 氏(田那村内科小児科医院医師)
中久木 一乗 氏(中久木歯科医院院長)
井上 肇 (千葉県健康福祉部理事)
司会: 長瀬 真 氏

申込方法・申込先
住所、氏名、電話番号、FAX番号(ある方のみ)を明記の上、下記宛先まで郵送またはFAXでお申し込みください。(参加費 無料  先着順に受付)

申込先
千葉県健康福祉部健康づくり支援課
〒260-8677 千葉市中央区市場町1-1(住所省略可)
電話:043-223-2402   FAX:043-225-0322
※FAX番号はお間違えないようにおかけください。


世界対がんデー公開シンポジウム “がん予防は子どもから”

2月4日は「世界対がんデー」です。
国際対がん連合(UICC)は毎年、世界中の対がん組織と連携し、キャンペーンを展開しており、今回「がん予防は子どもから」をテーマにしたシンポジウムを開催致します。

詳細はこちらを参照ください。
http://mhlab.jp/event/selfmedication_01/2010/02/005786.php

日時:2月4日(木)14時~17時
会場:がん研究振興財団・国際研究交流会館ホール(国立がんセンター内、東京都中央区築地5-1-1)
テーマ:「がん予防は子どもから」
講演 
感染症とがんーワクチンで予防する子宮頸がんと肝がん 田中英夫(愛知県がんセンター)
タバコとがんー子どもの未来の健康を守れ 中村正和(大阪府立健康科学センター)
子どもの生活習慣とがん予防 原田正平(国立成育医療センター)
日本の学校教育にみる、がん予防 衛藤隆(東京大学)
世界の学校教育にみる、がん予防 鬼頭英明(兵庫教育大学)
子どもが親を変えるースリランカ10年の経験から 小林博(札幌がんセミナー)

パネルディスカッション「何故、がん予防は子どもからか?」
座長 北川知行(UICC日本委員会、癌研究所)、別所文雄(杏林大学)

参加は無料、申込はメール(office@jcancer.jp)、Fax、往復はがきにて。定員は196人で先着順に受け付けます。
連絡先、参加希望人数を添えて、「世界対がんデー公開シンポジウム係」までお申し込み下さい。お問い合わせもメールで、上記申し込みアドレスにお願いします。


東京武蔵野病院市民公開セミナー「敷地内禁煙達成3周年 記念講演会」

東京武蔵野病院で、市民公開セミナー「敷地内禁煙達成3周年 記念講演会」が開催されます。
詳しくは東京武蔵野病院HPを参照ください。
http://www.tmh.or.jp/

日時:平成22年1月23日(土)14:00~15:40(開場13:00)

講演会
 1.「精神科病院におけるタバコ問題の特徴」
  …東京武蔵野病院 精神科医師 臼井洋介
 2.「タバコは美容の大敵!」
  …タバコは美容の大敵!サイト主宰 平賀典子
 3.「当院における禁煙化の歩みと禁煙外来の実際」
  …東京武蔵野病院 副院長 泉正樹・禁煙外来専任看護師

 当日13時より、無料禁煙相談、禁煙支援グッズ・書籍の展示・販売等を行います

場所:東京武蔵野病院 E館6階
費用:無料
申込締切日:平成22年1月20日(当日参加可)
申込方法:メール(iryou-renkei@tmh.or.jp)又はFAX(03-5986-3112)で氏名、電話番号を明記の上、お申込みください


NO!「たばこ病」10.28集会

多くの皆さまに「たばこ病をなくす横浜裁判」を知っていただくため、
標記の集会を開催いたします。お誘いあわせの上ご参加をお願いします。
(入場無料)

※ 会場:開港記念会館
※ 日時:10月28日(水)午後6時開場.6時30分開会
※ プログラム:
「たばこ天国日本の禁煙教育」・・・平間敬文氏(全国禁煙推進協議会会長)
「たばこの規制は世界の常識」・・・渡辺文学氏(禁煙ジャーナル編集長)
「横浜裁判の到達点」・・・片山律氏(弁護団長)
「絶妙な笑いの名人芸」・・・松元ヒロさん(元ザ・ニュースペーパー)

詳しくはこちら
http://www13.plala.or.jp/tabakobyounin/091028NOtabakobyousyuukai.pdf

開港記念会館
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html

お問合せ
「たばこ病をなくす横浜裁判」
http://www13.plala.or.jp/tabakobyounin/index.html


2009世界禁煙デー記念講演会 ドイツの受動喫煙防止法に学ぶ

ドイツでは受動喫煙を防止するために「受動喫煙防止法」が制定されました。その成立過程に尽力されたドイツ連邦議員のローター・ビンディング氏をお迎えし、国民の受動喫煙対策を求める声をいかにして法制化し、またどのように浸透していったのかをお話いただきます。また、学術的な支えとなられたランゲル医師にもお伺いします。お二人との交流をきっかけに、日本における受動喫煙対策が一層推進され、健康増進に寄与することを目的に開催致します。

日時  : 2009年6月13日(土) 14:00~17:00
会場  : 日本医師会大講堂
        文京区本駒込2-28-16 03-3946-2121
参加費 : 無料
参加申込: お名前、ご住所、ご所属、ご連絡先電話番号を明記して、事務局あてにFAXでお送り下さい。
        日本禁煙学会ビンディング氏講演会事務局 FAX 03-5360-6736

プログラム(予定)

開会あいさつ   たばこと健康問題NGO協議会 会長 島尾忠男

主催者あいさつ  日本医師会 会長 唐澤祥人

来賓あいさつ   厚生労働大臣
           ドイツ大使館大使

講演        ドイツ連邦議員 ローター・ビンディング
           ドイツがん研究所医師 マルチナ・ペチュケ・ランゲル(特別ゲスト)
          
シンポジウム   ドイツから学ぶたばこ対策のこれから
           禁煙推進議員連盟 小宮山洋子
                        武見敬三
           日本医師会常務理事 内田健夫
           神奈川県知事 松沢成文


厚生労働省「世界禁煙デー記念シンポジウム」のご案内

2009年5月31日「世界禁煙デー記念シンポジウム」のご案内

世界保健機関(WHO)が世界中の国々に呼びかけている世界禁煙デーは今年で22回目となっています。

今年のシンポジウムでは「煙のない健康的な社会づくり」をテーマとして、喫煙及び受動喫煙を中心とした
喫煙の問題について、専門家を招いて議論を深めることとしています。

●テーマ 煙のない健康的な社会づくり
WHOの標語:「警告!たばこの健康被害」(Tobacco Health Warnings)

●日時 平成21年5月31日(日)開場12時30分/開演13時

●会場 富士ソフト アキバホール(東京都千代田区神田練塀町3)

●共催 厚生労働省、(社)日本医師会、(社)日本歯科医師会、(社)日本薬剤師会

  (社)日本看護協会、たばこと健康問題NGO協議会<がん研究振興財団、結核予防会、健康・体力づくり事業財団、
日本対がん協会、母子衛生研究会、日本公衆衛生協会、日本心臓財団>、「喫煙と健康」WHO指定研究協力センター

●後援 内閣府、警察庁、人事院、文部科学省、東京都、日本栄養士会

  (予定)日本循環器管理研究協議会、日本学校保健会、中央労働災害防止協会、
日本禁煙推進医師歯科医師連盟、全国禁煙推進協議会、健康保険組合連合会、
国民健康保険中央会、健康日本21推進全国連絡協議会

●対象 国民一般、行政・保健医療・教育関係者、その他

☆詳細・お申込はこちらのサイトをご参照ください
http://www.mhlw.go.jp/topics/tobacco/kin-en/09.html


東京・国立がんセンター市民公開講座 大切な人を肺がんで亡くさないために

東京・国立がんセンター 市民公開講座
大切な人を肺がんで亡くさないために
-禁煙と検診の普及で肺がん死亡「0」を目指して-

日 時:平成21年5月30日 土曜日 午後1時から4時 (12時半 開場)
場 所:国立がんセンター 国際研究交流会館 3階 ホール
       当日連絡 03-3542-2511内線7030
       都営地下鉄大江戸線 築地市場駅 A3出口 徒歩1分
       都営地下鉄浅草線  東銀座駅  6番出口 徒歩5分
       東京メトロ日比谷線 東銀座駅  6番出口 徒歩5分
会場費:無料
定 員:200名 当日でも空席有れば入場可、事前申し込み者優先
申込先:ご氏名、年齢、性別、職業をお書きの上、下記のいずれかで申し込みください
往復はがき: 〒104-0045 東京都中央区築地 5-1-1
         国立がんセンター中央病院 内視鏡部 金子昌弘
         直通FAX:03-3542-2628 E-mail: mhkaneko@ncc.go.jp
プログラム
1.肺がんには罹らないのが一番いい
  楽に楽しく禁煙する方法教えます  漫画家 高 信太郎
2.肺がんも早く見つければ怖くない
  検診を上手に受けるには  国立がんセンター中央病院 金子昌弘
3.小さな肺がんは体を傷つけずになおしたい
  夢の放射線治療を紹介します  放射線医学総合研究所 馬場雅行
4.質疑応答
  禁煙や肺がんに関する身近な疑問にお答えします

主催:NPO法人日本呼吸器内視鏡学会
共催:NPO法人世界気管支学会
連絡先:〒104-0045 東京都中央区築地 5-1-1
国立がんセンター中央病院 内視鏡部 金子昌弘
電話:03-3542-2511 内線2254 担当太田 FAX:03-3542-2628


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